
麻辣湯ブームは、そもそも誰が仕掛けたのか 日本発か中国発か、その真相https://t.co/dMINt2J8re
— ITmedia ビジネスオンライン (@itm_business) April 1, 2026
今、若い女性を中心に「麻辣湯ブーム」が起きている。ご存じのない方のために説明すると、麻辣湯とは中国・四川省で生まれたスープ料理。「花椒」(ホワジャオ)の「麻」(マー)と唐辛子の「辣」(ラー)を組み合わせた独特のしびれと辛さが特徴である。
「ああ、そっち系か。オレ辛いの苦手なんだよね」と腰が引ける人もいるかもしれないが、辛党だけではなく幅広い層にウケている。辛さのレベルやスープの種類は自分で選べるので、辛いのが苦手な人は牛骨スープなどにすることもできる。
店舗によっては、具材をバイキング形式で選べることに加えて、麺も春雨やインスタント麺などで、組み合わせは自由。こういうオーダーメード感覚も、若い女性の心をつかんでいる理由なんだとか。
引用元 全文はこちらからhttps://topics.smt.docomo.ne.jp/article/itmedia_business/trend/itmedia_business-20260401_017
麻辣湯は辛すぎるんだよ
酸辣湯の方がええわ
わかる
辛さを選べるのに何言ってんだろう
俺が麻辣湯を初めて知ったのは指原から
あるよ
美味しかったよ
スーパーのカップ麺売り場や袋麺売り場見りゃわかる
客が若い女性しかいないんだからここのおっさんとは対極知らなくて当然
俺は知っていた
毎日5chで情報収集をしているからな
カップヌードルの新商品が麻辣湯だし若い子にはブームきてるよ
日清「カップヌードル麻辣湯」14種スパイスでシビ辛
今年も登場4月6日から https://t.co/c7I57nCZqy #アスキーグルメ
— 週刊アスキー (@weeklyascii) April 2, 2026
本当に流行ってるよ
お店も出来たし麻辣湯のインスタント商品とかも沢山ある
ないよ
ただのステマ記事
これだけは「店増えすぎ、女多すぎ」ってくらい見かけるようにはなったぞ
よくある捏造の域はぜったい超えてる
韓国じゃなく中華だぞ
向こうでは、火鍋のほうがメジャーだろうけど、日本では麺のマーラータンの方がハマった感じ
お一人様用あるとはいえ鍋はやっぱハードル高いね

冷凍の日清中華が美味い
一昨年急に若い女が並びだしたから草
入店まで1時間待ちだし選ぶ時ワーキャー言って進まないし狭い店内で写真撮ったり長居する
でも最近はちょっと落ち着いたので逆にうるおいなくて寂しい
>店舗によっては、具材をバイキング形式で選べることに加えて、麺も春雨やインスタント麺などで、組み合わせは自由。こういうオーダーメード感覚も、若い女性の心をつかんでいる理由なんだとか。
このシステムがいいんでなく?
代金は重量制だし多く食べたい人少なく食べたい人にも適しているし
あと春雨とか辛いとかで太らないイメージ
春雨スープに300円も出せるかよw辛辛魚買うわ
そんなに流行ったのか
あれ石神が仕掛けてたんだ知らなかった
知らんかった
カップ麺で最近よう出てるのは知ってたが
おっさん居心地悪い
店行っても女客で賑わってる
ゴースト店も参入してきた
辛すぎて美味しくない
ゴマだれ追加してみ
段違いで美味くなる
あっという間に1500円位になるからリピーターが付かないだろ
特別美味くも無いし

それはちょっと流行って定着しなかった感
八角の臭いは好き嫌いがモロ分かれるからなー
AIはどんどん進化するなwww
担々麺と麻辣湯について花椒の使われ方を教えてください
どちらの料理も四川発祥で
「麻(マー):痺れ」を司る花椒を使いますが、その役割とタイミングが異なります。
簡単に言うと、担々麺は「仕上げのアクセント」、麻辣湯は「スープの土台」というイメージです。
1. 担々麺における花椒:香りと刺激の「仕上げ」
担々麺では、ごまの濃厚なコクを引き締めるために使われます。
使われ方: 食べる直前に粉末状(花椒粉)にして振りかけるのが一般的です。
役割: 濃厚な「芝麻醤(チーマージャン)」の甘みや油っぽさに対し、爽やかな香りとピリッとした刺激を加えて、味にキレを出します。
特徴: 粒のまま煮込むよりも、鼻に抜ける「香り」を重視する使い方が多いです。
2. 麻辣湯における花椒:スープに溶け込む「主役」
麻辣湯では、辛味(唐辛子)と並んでスープの味を構成する「核」となります。
使われ方: スープを作る段階で、粒のまま(ホール)大量の唐辛子や薬膳スパイスと一緒に炒めたり、煮出したりします。
役割: スープ全体に「舌がビリビリする感覚」を定着させます。薬膳の独特な香りと混ざり合い、複雑な深みを生み出します。
特徴: 食べる際に粒がそのまま入っていることも多く、スープを一口飲んだ瞬間からダイレクトに痺れが伝わる「重厚な痺れ」が特徴です。
まとめ
担々麺: ごまの風味を引き立てる「名脇役」。
麻辣湯: 辛味と並んでスープを支える「ダブル主演」。
引用元 https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1775019842
























































ありがとうございます
今人気?の韓国グルメと同じで作られたブームだろ
ごり押しやろ?並んでたけど売れてるようにはとても見えなかったけど?
二郎とか家系ラーメンとかに並ぶよりは全然理解できる
日本ではやる少し前から韓国で流行っててその流れで日本にも来たって感じ
女の客は渡り鳥
どのみちうちの田舎に到達する頃には東京では下火になってる。到達できるかどうかも怪しい。
高級食パンは到達した。白いたい焼きやバインミーは到達できなかった。
あれ食うなら台湾ラーメンの方が良いな
辛いだけなんだもの