
一昔前は、1月下旬を過ぎるとバレンタインデー商戦が大いに盛り上がり、テレビCMや情報番組でも、その年のトレンドが大きく取り上げられていた。だが、バレンタイン商戦も含め、過度な商業主義への反発が高まっているのだろうか、ここ最近、いわゆる“記念日商法”を大々的にアピールするC Mや、そうした動きを賛辞するだけの報道は鳴りを潜めている印象だ。
引用元 続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e9cd1b98e31d75f5b6833efcaed097e6cc431aa
>>1
>「とある方角を向いて、切ってもいない太巻きを黙って食べ続ける」という行為は単なる奇習としか思えなかった。
いやま奇習だと思うよw
これに限らずお祭りってのは「日常とはちょっと違う」と言う特別感が必須と言っていいものだから“奇習”であるのはある意味当然
それ故、繰り返す内に慣れてしまい“日常化”してしまうとお祭りとしての意義を失い、人々は次の“奇習”あるいは自分たちだけの“奇習”を見つけたり追加して特別感をなんとか出そうとする
そう言う流れで節分の恵方巻きもマスメディアでの紹介から「お、そう言うのあるの?試してみるか」となったんじゃないの
そういうことじゃなくて、
一時的に生産が上がって生産現場の負担になるような無駄はSDGsとは程遠いのでは?というまっとうな指摘だよ。

土用以外の安い時に冷凍ウナギ買えばいいんだよ
凍らせとけば一年余裕で保存できる
「う」のつくもので暑気払いだから
うなぎ限定じゃないのに、うなぎに反応するのは
商業主義に調教された結果なんだろうなw
アレこそ商業主義の走りだしなw
夏場に売り上げの落ちる鰻屋を救済するために
平賀源内が「土用の丑にはウナギを食べよう」みたいなキャッチコピーをでっち上げたというww
おとなになってまでするものじゃない
あまりにも馬鹿馬鹿しい
そうは言っても、元旦とか休むスーパーとか
増えて来ているので、その手の作り置きの
必用性は残ると思う。
(辞めてるウチが言うのもアレだけどw)
毎年やってたら飽きられるだろ?
せめて年に1度
できれば4年に1度にしとけ
週末にバーで女性5人のチョコレート交換会に参加してきゃっきゃ楽しむのが確定してる
かんわいー
かわいくねーよ
ちゃんと高いチョコを持ってくんだぞ
準チョコに気を付けろ
ジャンポールエヴァンとかピエールマルコリーニみたいなやつ持っていくよ!
別に消費するのはマイナスでもないし何にキレてるのかわからん
そうなるとバレンタインにしても恵方巻きにしても関心持たない人や要らない人が増えるのは当然じゃね
クリスマスケーキは平穏なのは味は大差ないからだろ?
チョコはそんなに違うのか?
どこが仕掛けたのか知らんが定着したのは2000年代に入ってからだろ
下手すりゃ普通のお弁当まで減らされる
何事もホドホドがして欲しいわ
その他スポーツイベント、コンサート、選挙等
で経済がまわってる
ファッション業界を見てみろ
この夏の流行アイテムとか、未来のトレンドを先行して宣伝してやがる
推し活という言葉はなくても類似した概念は昔からあったじゃん
歌舞伎役者に熱を上げて浮世絵や瓦版を買い漁る江戸っ子は200年前にはもういたしな
A,商業主義のデメリットを教えてください
Q,商業主義(コマーシャリズム)は、経済を活性化させ、私たちの生活を便利にする一方で、行き過ぎるとさまざまな弊害を生みます。
単に「お金儲けが悪い」という話ではなく、**「利益の追求が、倫理や質、幸福度を追い越してしまうこと」**がデメリットの本質です。
具体的なデメリットを整理しました。
①. 質の低下と「使い捨て」文化
利益を最大化するために、コスト削減が優先されるようになります。
◆ 計画的陳腐化: 商品がすぐに壊れるように、あるいは流行遅れになるように設計し、買い替えを促します。
◆ 文化の画一化: 「売れるもの」だけが作られるようになり、ニッチで芸術性の高いものや、実験的な試みが排除され、
どこを見ても似たようなコンテンツばかりになります。
②. 環境への負荷
大量生産・大量消費・大量廃棄が前提となるため、地球環境に大きなダメージを与えます。
◆ 資源の枯渇: 短期的な利益のために、再生速度を超えたスピードで天然資源を消費します。
◆ 廃棄物問題: 安価な製品が大量に捨てられ、プラスチック汚染や二酸化炭素排出量の増大を招きます。
③. 格差の拡大と労働搾取
「効率」を極限まで求めると、人間が数字として扱われがちです。
◆ 賃金の抑制: 企業の利益を増やすために、
現場の労働者の賃金や労働環境が犠牲になることがあります。
◆ 富の偏在: 資本を持つ強者がさらに富み、
弱者がさらに搾取される構造が強まり、社会的な分断を招きます。
④. 精神的な充足感の喪失
絶え間ない広告やマーケティングにより、「持っていないことへの不安」を植え付けられます。
◆ 物質主義への傾倒: 「何かを買えば幸せになれる」という幻想を追わされ、
結果として常に不満足感を抱えるようになります。
◆ 承認欲求の過熱: SNSなどを通じた過度な自己演出や消費の競い合いが、メンタルヘルスに悪影響を及ぼします。
⑤. 公共性の欠如
本来、利益度外視で提供されるべきサービス(教育、医療、インフラなど)にまで商業主義が入り込むと、
**「お金のない人はサービスを受けられない」**という不平等が生じます。
◼️まとめ:バランスの重要性
商業主義は、競争によるイノベーションを生むという強力なメリットもあります。
大切なのは、「経済的な価値」と「人間的な価値(倫理、環境、幸福)」のバランスをどう取るかです。
最近では、こうしたデメリットへの反省から、
環境や社会に配慮する「サステナビリティ(持続可能性)」や「エシカル消費」という考え方が広がっています。
ひな祭りや端午の節句、七夕は
違和感なく祝える。
半額になったらすげー勢いで買い漁って
一瞬で売り場から無くなってたけどな(笑)
もう義理とかやめてええんちゃう?
引用元 https://talk.jp/boards/newsplus/1770689250





















































ありがとうございます
社会性のないやつがどんなに否定したところで社会に響くわけない
元旦から年越しまでか…
クリスマスからバレンタインに集中してるイメージしかないんだが
恵方巻よりバレンタインの方が迷惑なイベントだよ。
恵方巻はやりたい連中だけやってろ自分は興味ないね、でスルー出来るが、バレンタインは自分に参加の意思がなくても、ホワイトデーのお返しとセットで巻き込まれてしまう。
韓国は3/14だけじゃなくて7月くらいまで14日になんかあった
祭りなんだからいいだろ、それで経済も動いているんだし、嫌なら参加しなきゃ良いだけ
それよりクリスマスもバレンタインもバテレンの祭りなんだから、花祭りもなんかやろうぜ甘茶かけようぜ